発売から27年。あの「甘栗」が、ホールの端玉に最適な理由。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 クラシエフーズ販売株式会社の石川 道明(いしかわ みちあき)です。
本日は、老若男女問わず愛され続けるロングセラー、「甘栗むいちゃいました」を、貴店の端玉商品として改めてご提案させていただきます。
■ なぜ、今「甘栗」なのか? この商品は、天然の栗の甘さをそのままに、面倒な皮むきの手間をなくした食べきりサイズ。手が汚れず、サッとカバンに入れられる利便性は、まさにパチンコ・スロットファンの皆様のニーズに合致します。
■ 開発秘話:革新から定番へ 実はこの商品、1997年に異業種のメンバーが集まって始めた新商品開発プロジェクトから生まれました。 「自然な甘さ」を求める声に応えるべく、1年2ヶ月もの試行錯誤を経て1998年にデビュー。「栗=皮むきが面倒」という常識を覆し、駅売店でのヒットを皮切りに、今では27年も愛されるブランドに成長しました。
★担当者・石川の「ツウな食べ方」 そのまま食べても絶品ですが、実は「少し温めて、バターを乗せる」と、栗の甘みとバターのコクが合わさり、スイーツのような味わいになるんです!
知名度抜群で、お客様が手に取りやすい「甘栗むいちゃいました」。 ぜひ、貴店のカウンターに置いていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。
